ユースケース

Use case

CASE

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安全なクラウドストレージの導入で
他企業とのプロジェクトが円滑に進行。

これまでのファイル共有は、メール添付やファイル転送サービスを利用していました。しかし取引業者ごとへの送付や取り扱いファイルの容量制限、またリアルタイムで共有できないため意思疎通が遅れ、プロジェクト進行の妨げになっていました。さらに画像や動画などデータ容量の肥大化によりストレージが圧迫されてくるなど、新たな問題も生じてきました。これらファイル共有のさまざまな問題を解決するため、クラウドストレージサービス(Box)を導入。ファイルをクラウド上に集約することで、同じファイルを取引先と同時に確認できるようになり、意思疎通の時間短縮が可能になりました。また、取引先ごとにフォルダやファイルのアクセス権をきめ細かく設定でき、セキュリティも向上。容量も気にすることなく、プロジェクトが効率良く円滑に進むようになりました。

サービス例
クラウドストレージサービス(Box)

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after

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