BMWSオプション

セキュアな端末と
監視対象を拡げる

企業のセキュリティポリシーを適用するセキュアFAT。監視対象の拡大と検知機能の強化で、テレワークのセキュリティを強化。

セキュアFAT

セキュリティ機能が強化されたセキュアFATクライアントは、工場出荷時にお客さま企業のセキュリティポリシーとアプリケーションを登録・セッティング。BXO Managed UEMと連携し、キッティングを自動化することで、ゼロタッチでセキュアなクライアント環境を構築。デバイス到着後、すぐに業務が行える環境が整うため、特に大規模導入やBCP対策に適しています。セキュアFATクライアントは、オフライン状態でも業務を継続。万一の故障や紛失時にも、デバイスを交換するだけですぐに業務に復帰。テレワーク環境でも、社内と同じセキュリティマネジメントを可能にします。

PCベンダでキッティングする場合の流れ

ディストリビューターでキッティングする場合の流れ

監視サービス

BMWSの共通オプションとして、BMWS Enterpriseサポートに各種監視メニューを追加。BMWSで提供しているクラウドサービスのうち、お客さま側で監視対象とするクラウドサービスの選択が可能。これまでユーザーの気づきによる報告や、各SaaSベンダが公開しているサイトを閲覧することでしか稼働状況を知ることができませんでしたが、本サービスを利用することで一括して把握。サーバーダウンなどの障害時にも、迅速に確認することが可能になります。また、管理者操作検知機能により管理者アカウントでの不正利用の検知も可能となり、内部不正を未然に防ぐことができます。

標準監視に加え、管理者ログイン監視、RPA監視、管理者操作検知などのメニューをご用意