BXO Managed Workspace Security

UEM&EDR/NGAVユースケース

BMWS

コスト削減と社員満足度向上を促進させるため
BYODの安全な利用環境を構築

テレワークの推進と同時に、利用するエンドポイントの管理とセキュリティ対策の強化が必要となります。多様化するエンドポイントのOSやアプリ、セキュリティパッチのアップデート管理をはじめ、社外でのフリーWi-Fiの利用やファイルレス・マルウェアなど、高度化する未知の攻撃からの対策も、UEMやEDRで、エンドポイントの安全性が保たれます。

BYODによるスマートデバイス利用で、業務効率を上げコストも削減したいが、
盗難や紛失、またウイルス感染による情報漏えいが不安で導入ができない。

エンドポイントのOSやアプリを一括して管理し、更新忘れによるリスクを回避。
常時監視で不審な挙動をリアルタイムでチェック。社員はセキュリティの負荷をかけることなく
安全なBYODの導入と運用に成功した。

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